D-3 拡販フェーズを生き残るチームに必要な2つの理論:八百屋理論とF1理論丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2022 読み込まれました

SESSION

講演内容

Track D

13:00 ~

20min

LIVE

D-3 拡販フェーズを生き残るチームに必要な2つの理論:八百屋理論とF1理論

昨今、多数のプロダクトマネジメントに関する書籍等を通じて、基本的な理論が整備されています。特にニーズの発掘から仮説検証、MVP開発についてはリーン/アジャイル開発の普及もあり、日本でも定着しつつあります。一方で、最低限のPMFを超えた後にプロダクトが直面する拡販フェーズ、つまりSaaS開発におけるオンボーディングやアダプションを生き残るための理論は、前者に比べて未だ十分に整備されていません。そこで本稿では「拡販フェーズを生き残るチームに必要な2つの理論:八百屋理論とF1理論」と題して、プロダクトの拡販フェーズで重要な2つの理論とその実践について解説します。

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登壇者プロフィール

山崎 聡

エムスリー株式会社

執行役員 CTO / VPoP

大学院博士中退後、ベンチャー企業、フリーランスを経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。2009年、メビックスのエムスリーグループ入り以降、エムスリーグループ内で主にプロダクトマネジメントを担当する。2018年からエムスリーの執行役員。2020年4月からはエンジニアリンググループに加えて、ネイティブアプリ企画部門のマルチデバイスプラットフォームグループと全プロダクトのデザインを推進するデザイングループも統括。2020年10月より初代CDOに就任。2022年より現職。

2022年のプロダクトマネージャーカンファレンスへのみなさまのご参加お待ちしております!
今回から再びみなさまと交流できる場として「ネットワーキング」の繋がりの場も再び開催する流れとなりましたので、ご参加お待ちしております!

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