SESSION
講演内容
Track B
15:20 ~
20min
LIVE
B-7 マルチプロダクトでスケールするプロダクトチームをつくるために
プレイドは、Horizontal Saasかつマルチプロダクト戦略を取っており、様々なターゲットに対して様々なプロダクトを提供しています。
CX Platformという目指したい姿に対して、どのような整理・考え方を元にプロダクトロードマップを描くか、ボトムアップなカルチャーと個を生かしながらも、どのようにして向かうべき方向性を合わせてモチベーション高く自走できるチームをつくるかなど、ここからの成長に向けて、考え方や組織の作り方をアップデートする必要がでてきています。価値あるプロダクトつくり続けるためのプロダクト開発組織やプロセスにおけるチャレンジと現在地、ここからの展望についてお話しします。
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登壇者プロフィール
棚橋 寛文
株式会社プレイド KARTE Division
執行役員/VP of Product
楽天、ビズリーチにて様々なプロダクトのプロダクトマネジメントやマーケティング、新規事業立ち上げに携わる。 2017年にプレイドに入社し、アプリ版KARTEをエンジニアと二人で立ち上げて事業化し、PM兼事業責任者として事業成長に取り組む。その後、KARTE Blocksの立ち上げ・PMを経て、現在は全体のプロダクトプランや組織づくりに携わる。
2022年のプロダクトマネージャーカンファレンスへのみなさまのご参加お待ちしております!
今回から再びみなさまと交流できる場として「ネットワーキング」の繋がりの場も再び開催する流れとなりましたので、ご参加お待ちしております!
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