B-5 事業成長に寄与するためのプロダクトマネジメント方法論 〜ROI計測とユーザー検証における困難さと打開策〜丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2022 読み込まれました

SESSION

講演内容

Track B

14:00 ~

20min

LIVE

B-5 事業成長に寄与するためのプロダクトマネジメント方法論 〜ROI計測とユーザー検証における困難さと打開策〜

プロダクトマネジメント業務は多岐に渡りますが、事業成長にいかに貢献するかは非常に重要なテーマです。事業成長に寄与するため、貴重な開発リソースを何に投資するか意思決定する事、そしてリリースした機能の結果を計測することは必要不可欠です。

しかし、プロダクトマネージャーは業務の多さに忙殺され、意思決定の前にユーザー調査を実施することや、機能リリース後の効果測定を十分に実施できているケースは多くありません。

当セッションでは弊社が試行錯誤をしてきた、少ないコストで、製品開発の意思決定のリスクを下げる方法、また機能リリースのROIを計測する方法について解説をします。

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登壇者プロフィール

財部 優一

株式会社フライル

代表取締役CEO

慶應義塾大学卒業後、Fintech系スタートアップZUUの創業期に参画。執行役員として、マザーズ上場までの急成長を経験。事業・組織の急拡大を経験する中で、セールス・CSなど顧客接点を担う部署と開発組織の連携に課題意識を持ち、2020年に株式会社フライルを共同創業。次世代プロダクトマネジメントプラットフォーム「Flyle」の立ち上げに従事。

2022年のプロダクトマネージャーカンファレンスへのみなさまのご参加お待ちしております!
今回から再びみなさまと交流できる場として「ネットワーキング」の繋がりの場も再び開催する流れとなりましたので、ご参加お待ちしております!

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※応募者多数の場合は抽選の見込み