D-7 デジタル × オペレーション、「広義のプロダクトマネージメント」の勘所丨SESSION 講演内容丨プロダクトマネージャーカンファレンス 2022 読み込まれました

SESSION

講演内容

Track D

15:20 ~

20min

LIVE

D-7 デジタル × オペレーション、「広義のプロダクトマネージメント」の勘所

難解な業界・顧客課題の解決には、ソフトウェアと人力オペレーション、それぞれの利点を活かし顧客課題を柔軟に解決する「広義のプロダクト」が有効です。しかしまだ見ぬ「あるべき姿」を目指してソフトウェア・オペレーションを同時にアジャイルに進化させるのは、ソフトウェア単体による進化とはまた違った独自の難しさが存在します。

「広義のプロダクトマネージメント」の勘所と落とし穴、Shippioの実例を交えながらご紹介します。

セクションスライド

セクション動画

登壇者プロフィール

森 泰彦

株式会社 Shippio

Chief Product Officer

マイクロソフトにてOffice、Windows、Windows Phoneの日本市場向け新機能開発のPMとして従事後、Office開発部門のPMリードとしてグローバル市場向け新プロダクト・サービスの立ち上げを指揮。ラクスル(株)で広告事業のプロダクトオーナーとして従事した後、フリーランスPMを経て、2019年3月にShippio(株)に参画。現在はShippioのCPOとしてプロダクト開発を統括。慶應義塾大学総合政策学部卒。

2022年のプロダクトマネージャーカンファレンスへのみなさまのご参加お待ちしております!
今回から再びみなさまと交流できる場として「ネットワーキング」の繋がりの場も再び開催する流れとなりましたので、ご参加お待ちしております!

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※応募者多数の場合は抽選の見込み